作家:創造モヨウ画家ヴドギラ

モヨウ表現者
2008年よりモヨウを描き始め、2015年頃から本格始動。
描く作品は、模様,文様,もよう、と呼び名がどれもしっくりこないため、「モヨウ」と独自に名付けて活動しております。

専門:洋画/工芸/空間創造演出

怪異

今まで作ってきた作品を寄せ集めたらこうなりました。最近はこの格好でイベント等に参加しております。

南無サンダー

福岡の劇団「南無サンダー」と一緒にイベントをしたときのライブペイント作品です。

今年の5月に参加した福岡市美術館でのグループ展に出した立体作品です。
50センチ?50センチくらいのの台に収まるサイズです。

作家プロフィール:創造モヨウ画家ヴドギラ

そのモヨウを様々なものに施し発表しています。
モヨウ作品は観る人の想像力、解釈に委ねられるため、無限の意味とイメージを持つ作品となっています。

平面作品はもとより立体作品、Tシャツ、人形、アクセサリー、雑貨と作品は多岐に渡ります。
展示及び販売物のほぼ全てのものは自らの手で製作しています。

様々な場所での個展、グループ展、百貨店での展示販売(梅田阪急,博多阪急,大丸,福岡イムズ,等々)、委託販売も行っています。
福岡を中心に大阪、東京、名古屋で行われる各種アートイベントや、【モヨウ実演】と名付けたライブペイント。
画家だけではなく、もの作り作家、演劇などの他の表現者との合作共演、飲食店とのコラボ等々。各種ワークショップも行っております。
また近年では独自の仮装でイベントに参加中。

あくまでも軸はモヨウの表現者ですので、イベント等では「その場所でしかできない表現」を模索し実験的な表現を行っております。

作家:中村ちひろ

はじめまして、中村ちひろと申します。
油画をメインに制作をしています。
どうぞ宜しくお願い致します。

出展予定日 2021年 4月24(土) 25(日)

専門:洋画

中村ちひろ作品01
中村ちひろ作品02
中村ちひろ作品03
中村ちひろ作品04
中村ちひろ作品05
中村ちひろ作品06

作家プロフィール:中村ちひろ

中村ちひろ

福津育ち。
子供と猫と家がすき。
九州造形短期大学卒業。
愛知県立窯業高等技術専門校卒業。

第48回福岡市美術展 入選
第45回九州造形短期大学 卒業制作展 入賞・作品買上

作家:プラチナ

森にまつわる作品を作ることはとても自分の気持ちにあったことのように感じます。
日々描いている木漏れ日の絵と、森の生き物の作品を出品する予定です。

出展予定日 2021年 4月24(土) 25(日)

専門:洋画/空間創造演出

裸眼 森のドローイング.7

裸眼 森のドローイング.7
100×100cm キャンバスにガッシュ

裸眼 森のドローイング.19

裸眼 森のドローイング.19
116.7×91cm キャンバスにガッシュ

作家プロフィール:プラチナ

画家金森重樹と絵画教室の生徒によるユニット
偶然生まれた作品たち

HP https://azurartschool.amebaownd.com/

作家:松岡 実央

その時々に気に入ったモチーフを描いたり崩したりして半具象の作品を制作しています。

夏は魚の絵を描いてました。

秋に描くものはまだ決まってません。

展示の頃には決まってると思います。

初めての野外展示なのでどんな空間になるのか楽しみにしています。

良かったら見ていってください、青い絵ばかりです。

専門:洋画/水彩画

鮮

F80 キャンバス 油彩

裸婦

裸婦

1800×900 ベニヤ アクリル

puddle

puddle

B4 イラストボード アクリル

プロフィール

松岡実央

松岡 実央
出展作品:洋画/水彩画

福岡県出身。
九州産業大学造形短期大学部絵画専攻卒業。
現在は研究生。

Twitter[nrn_sk]

作家:ウィリアムズ 牧子

 福岡市を拠点に活動しています、油絵画家です。
海や自然などの風景画や、物語のような人物画、一瞬の表情を捉えた動物の絵など、様々な題材を独自のスタイルでサプライズ的に表現するのが好きです。

 昨年秋に開催された宮地の松林でのアートイベント「森の美術館」に参加した際、木々に囲まれた中で飾った絵が生き生きと語りかけてくるように感じ、また来場者の方々と気軽に会話や音楽を楽しめる雰囲気がとても心地よく、本年度、再び参加できる事を嬉しく思います。屋外アートイベントがもっと広まって欲しいと思っています。

 昨年は飛び入りの小さな男の子とライブペイントをしましたが、今年もまたライブペイントをやりたいと思ってます。 どうぞ皆さんで遊びにいらして下さい。 
自然の中で子供に返ってアートを楽しみましょう。

専門:洋画

もう一つの世界 イギリスの運河より

ロンドン郊外、テムズ川へ流れ込む運河の散歩道。

流れを一時的に止めた運河は、鏡のように周りの物を映し出す一瞬があります。

サイズ:F20号 60x72cm

遠く離れたお父さんへ

なかなか会えない、大好きなお父さん。
うまく伝えられない気持ちをカノンの調べが届けてくれますように。

サイズ:F30号 91 x 72cm

ただいま向日葵

久しぶりに訪れた故郷。
有明海の堤防脇にはたくさんの向日葵が植えられて、写真を撮る家族連れと共に、さびれた炭鉱の町にひと時の賑わいを添えていました。

サイズ:F3号 27 X 22cm

心を映すもの

太陽を覆う雲、打ち寄せる波、遠くに霞む島々。
様々な思いと重なって、でも心の重しを取り除いてくれる大切な時間です。

サイズ:F30号 91 x 72cm

プロフィール

 大学で英語を専攻後イギリスへ渡り、ロンドンの旅行代理店に勤務。
帰国後、福岡市で飲食店や貿易会社経営に携わる。

 仕事や三兄弟の子育てがひと段落し、子どもの独立を機に、これからは悔いのない人生を自分の為に生きようと決意。
独学で子供の頃から好きだった油絵を始める。

 年に数回、海外へ渡りながら海外アーティストとの交流を続ける中、周りからの勧めで個展を開くようになり、絵の依頼を受けるようになる。

 現在は様々なスタイルの絵にチャレンジしつつ、音楽とアートをコラボさせた個展やグループ展を開催。

 『人生を楽しむことはアートにつながる』をモットーに、海辺や神社の散策、茶道、クラシックギター、ピアノ、読書、映画鑑賞、ダンスなど、何か一つの楽しみを日々の生活に取り入れ、新しいアートを目指す。
福岡市東区在住。

web・sns

ホームページ:https://www.makkiart.com
facebook:  Makkiart
Instagram: makkiart.com

作家:城野 紗貴

佐賀県で絵画作品を制作しています。
九州で初の作品展示、さらに外でというのも初めての経験です。
貴重な機会だと思いますので、楽しんで作品をお見せ出来たらいいなと思います。
自分が日々過ごしていく中で、感じたこと、描き残したいことをテーマに制作しています。
見てくださる方々に、何か感じて頂けたら嬉しいです。

専門:洋画

ここなら自分の形がわかる

ここなら自分の形がわかる

過去作品、第21回雪梁舎フィレンツェ賞展優秀賞受賞作品
F80号

届かないのかな

届かないのかな

過去作品、TURNER AWARD 2014大賞 受賞作品
S50号

山茶花・赤

山茶花・赤

SM、¥25,000-

山茶花・白

山茶花・白

SM、¥25,000-

白い朝

白い朝

F10号、¥100,000-

雨の日に振り返ると

雨の日に振り返ると

S20号変形、¥150,000-

赤い線を辿る

S30号、¥180,000-

母の日の

母の日の

F6号、¥60,000-

プロフィール

城野 紗貴

城野紗貴 Saki Jono
1990年 佐賀県生まれ
2015年 筑波大学大学院人間総合科学研究科 修了 

画歴
2013年 第15回雪梁舎フィレンツエ賞展 佳作
2014年 第16回雪梁舎フィレンツエ賞展 佳作
2014年 TURNER AWARD 2014 大賞 
2015年 初個展「また会える場所」(アートギャラリー石)
2015年 個展「たからものの作り方」(コート・ギャラリー国立)
2015年 新進芸術家育成交流作品展
    「FINE ART / UNIVERSITY SELECTION 2015-2016」(つくば美術館)
2018年 個展「違う花が咲いた」(コート・ギャラリー国立)
2019年 第21回雪梁舎フィレンツエ賞展 優秀賞

https://art-class-shiro.com

作家:あお(大神春架)

こんにちは!初めまして、あお(大神春架)と申します。
大学を卒業してしばらく絵を描くのをお休みしていて、この頃また描き始めました。
作家同士や鑑賞者さんとのつながりが増え、新たなインスピレーションを得られる場になると、うれしいです*

専門:洋画

いのちのユメ。

いのちのユメ。

The landmark in the distance

The landmark in the distance

「遠くの境界標」という題名にちなんで、海の中のお城を描いたもの。“ここからが、別の世界の目印だよ”と言っている。

stardust story~星屑物語~

stardust story~星屑物語~

本から世界が飛び出ている。背景には、その本の文字がある。

プロフィール

大神春架

あお(大神春架)

高校2年の時、美術の教師から絵の技術を教わり、そこから絵の様子が変わる。舞台芸術や合唱団にも出演した経験がある。
碧い•青い•蒼い色、幻想的な絵を描くことが得意。

Facebookをしてます!
大神春架(おおがみはるか)で検索して、ネコの絵のプロフィールが出てきます。

ブログ 「碧の世界。」
https://ameblo.jp/ao-i-sekai

作家:ひぐちゆたか

私は自然豊な場所が好きです。
自然に触れるたびに全てが満ちるような感覚を思い出させてもらえます。
海、山、川、森、神社。その場にある空気感やエネルギーとメッセージがキャンパスを通して観る人に伝わればと製作しています。
世界の沢山の輝きが皆さんへ届きますように。

専門:洋画/その他

至福   「ワタシノヒカリ」

至福   「ワタシノヒカリ」

私は私の光をたよりに生きていけば良いと、その光を見つけた時に描いた絵。その光は自分の感覚への信頼。柔らかさや穏やかさ、弱さや強さ、恐さや希望が入り混じってるが、それはどこにもないワタシ自身。

サイズ 200×200
販売価格 要相談

満   「瞬きの天泳ぐ三千の光の粒々」

満     瞬きの天泳ぐ三千の光の粒々

満月の夜。
瞬きするほどの一瞬に、沢山の願い達がキラキラ光りながら夜空を泳いでいるように感じた。満月の夜の幽玄な世界に浸る感覚。

サイズ 300×210

ミズミズシクモムゲンナルモノタチヤ

ミズミズシクモムゲンナルモノタチヤ

那珂川町の中ノ島公園の川で涼んでいた時描いた絵。
水辺に移る様々なものが、おぼろげな光と、生命の源泉から喜び溢れる光の粒子のようで美しかった。涼しさや潤いが観る人の心を心地よく通りすぎていってくれたら嬉しいです。

サイズ 200×200

白鹿

白鹿

奈良の春日大社に伝わる神の白鹿を参拝させていただいた際にインスピレーションが湧いて描いた。

感じる世界には神様や精霊のような見えない世界は広がっていると私は思う。

サイズ 200×200

世界は優しい  アルパカ

世界は優しいアルパカ

内側に広がった、優しさや柔らかさを色と形で表現した。世界は自分の感覚次第で様々に変化する。

「世界は〜」シリーズ

福岡市東区の猪野川

サイズ200✖︎200

プロフィール

ひぐちゆたか

ひぐちゆたか
1982/04/08生まれ・福岡市在住
武蔵野美術大学大学院卒
インテリアデザイナー/アーティストとして活動中

活動履歴
○ギャラリーBIN・新宿Rsアートコート等展示。
○福岡市のバーやイベントにてライブペイント
○個人宅や店舗へアート作品の販売

Instagram

yutaka804