作家:吉米 可菜人

寿(ことほ)ぎの詩

こんにちは   よろしく  未来への種作りをしています。
深き交差する出会いがありますように祈りつつ。

人として職業、立場、名によらず
1人のわたしとして
森の美術館に。

姿なき覚命(かくめい)。

出展予定日 2021年 4/24(土),4/25(日)

専門:詩と書に絵を添えて

のの字の不思議
のの字の不思議
ゆんなりと風
ゆんなりと風
アース球
アース球
発菩提心(ほつぼだいしん)
発菩提心(ほつぼだいしん)
その人
その人
寿(ことほ)ぎの詩
寿(ことほ)ぎの詩
村茶子
村茶乎
村茶子(室内)
村茶乎(室内)

作家プロフィール:吉米  可菜人(きちべい   かなと)

1951年生まれ、東京都池袋出身。現在、福岡県宗像市大井在住。
仲間とともに鶏を飼い、田畑を作る自給自足的生活を営むかたわら、6年がかりで築150年の古民家を再生改築し、「暮らしのカフェ村茶乎」を昨年オープン。現代社会のあり方に疑念を抱く中、「このままではいかん」という想いから自作の詩「村を作ろう」が生まれ、その詩を具現化すべく「種紡ぎ・ムラ」の活動を始め現在に至っている。
自然や生き物達の側から人間を捉え返した時、暗示される生き方こそ、人間のあるべき姿だと確信し、ここに本作を上梓するに至る。

自作の詩と書  さらに絵を添えてインスタで発信しています。
各自の想いや考えを深め  さらなる自分に出会える場作りをしています。(=姿なき覚命=意識革命)
種紡ぎ・ムラ(暮らしのカフェ村茶乎・納屋ギャラリーThe場)を友人と運営。

instagram kichibei_kanato

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